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霊的な目覚めに向かって パート2 魂のダークナイト

 ←【インテルアラート:2019年6月17日】 




divineangelplaceのブログさんより転載




素晴らしいあなたへ

こんにちは。

今回は、霊的な覚醒、目覚めとは私にとってどういうことであるか、そして私だけではなく大勢の人々にとって本当の霊的な目覚めとは何であるか?をトピックに選んだのですが、動画でお話をしていくうちにジャッジメント(批判、非難)をやめていくことの大切さに焦点が当たってしまいましたが、とても大切なトピックだと思います。
 その後、またパート2として霊的な目覚めを経験しつつある今の地球上の人類が対面している感情的なチャレンジについても動画でお話させていただきましたが、ここでは2回に分けて少しずつお話させていただきます。

今、地球上で大きな変化が起こり始めています。 今まではサバイバルが人々の意識の中心に据えられたかのように、生き延びるためには人を押しのけても、誰かを傷つけても良いのだと信じ込まされ、競争世界の中でトップに立ちたい、人を蹴落としても勝利を得たいと願い、私たち人類は生存を続けてきました。 目には目を、歯には歯をという言葉が曲解され、見えないところで慈善行為をするものはまれであり、ほとんどの人々にとって見えないところで慈悲の行為をしてもなんの特にもならない、自分が損するだけだと思い込まされてしまうような社会の仕組みを築き上げてきました。  そのシステムが、その意識レベルが今崩壊しようとしているのです。 
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人々は今までは出るものは打たれるという諺があるように、自分たちと違った姿形を持っているもの、一般よりも目立つ行動をしたり、より多くの知識を持っていたり、より多くのものを所有していたリするものたちをターゲットにして、その人々を自分たちのレベルに引きずりおろそうとしたり、傷をつけようとしたり、欺いたりと、少しでも今までと違う個性を発揮し始めると多くの敵を作ってしまうという社会がこの地球上に蔓延ってきました。 でも今、一人ずつ、人々が世界中のあちこちで個性を尊重し、新しい今まで聞いたこともないような知識や経験を語りだすものに耳を傾けるようになってきたのです。 知らない世界があったということ、知らない知識を得ることにより、人生がもっと豊かになりえるということを大勢の人々が今、気付きはじめ、その個性、そして個々のユニークな経験を愛し、受け入れる器を持ち始めているのです。 宗教や人種、性別、性の表現のしかたなどすべてを含め、それぞれに美しい個性であるということにはじめて気が付きだしたものたち、イコール、ジャッジメンタルな認識を捨て始めたものたちが実際に世界中にひとり、またひとりと増えてきているのです。

ジャッジメントをやめるということは自分自身に対しても、そして他に対しても同じであり、私たちはこれからも努力して色眼鏡を捨てて、自分や他を非難したり、批判したり、嘲笑ったりすることを絶対にやめていかなければいけません。 ジャッジしている以上、本当の霊的な覚醒を私たちは経験出来ません。 ジャッジメントをしてしまったからこそ、私たちの地球上は戦争があり、憎しみがあり、孤独があり、虐めがあり、自殺があり、悲しみと苦しみに満ちた、生き地獄を大勢の人々が何世紀にも渡り繰り返してきてしまったのです。
すべての私たちは皆、それぞれに美しい個性を持ち、それぞれに違ったカラーを輝かせ、それぞれに神の一部を表現している愛されるべき、尊重されるべき、慈しまれるべきソウルなのです。 皆が尊い、神に創造された、美しい個性を持っており、その個性を堂々と主張して良いのです。 美しく輝き続け、存在していくためには皆と同じである必要もなければ、誰に認められる必要もないのです。 でも大勢の私たちは何か違う表現をしていたり、一人だけ際立っていたりするとその人を非難したり、叩いたりしてきたのです。 それはなぜでしょうか? それは実際に私たちは自分自身の中にもその誰か非難している人と全く同じ部分を持っていて、自分の中で認めたくない部分をまるで目の前に鏡を置かれたかのように見せられたので、真実を見るのが嫌で、辛くて相手の人を叩いたりしてしまうのです。 そうでなければ、逆に誰かが私たちが自分の中にも本当は持っているのに、自分の中にはない、自分には出来ない、自分が本当は欲しいけれども得ることが出来ないと感じているものを自由に表現していたり、持っていることを主張していたり、何か私たちが自分で望んでいるような生活や行動を自由に一足先に見せてくれている誰かに対して、エゴがジェラシーを感じ、その誰かを非難しているのです。 私たちは皆ひとつです。 私たちは皆、ハートを通してすべてと繋がっています。 誰かを非難したり、批判したり、嘲笑ったりしているということは実際に私たちは自分自身に指をさして、自分自身を嘲笑っているのです。 私たちのエゴは私たちをいつもネガティブな心へと導いています。 私たちのエゴは常に変化を恐れ、違いを認めず、私たちが小さく小さくなってしまうようにと囁きかけているのです。 そのエゴの声は悪魔の囁きと言っても良いかもしれません。 でもエゴの声を真実だと受け入れて、自分自身を愛される価値のないもの、小さなものだと間違った判断をしてしまうと、外側の世界で自分の側面を表現している人に出会ったり、自分がまだ受け入れることが出来ず、その才能や技能を発揮することに自信が持てずにいることから、嫉妬して批判してしまうのです。 私たちはそうしながら、エゴの声にコントロールされ、互いを、愛するものたちを、そして自分自身を何世紀にも渡り、抑えつけ、傷つけ、小さくしてしまってきました。 これから地球と人類がこのネガティブなサイクルを終えて(捨てて)、新しい次元へと移行していく中、このエゴのジャッジメント、間違っている認識を変えて、ありのままの自分自身を愛すること、あるがままの今の姿、選んで生まれてきた容貌、人種、性格、性質、嗜好も含め、素直に認め、受け入れて愛してあげること、そして同時に地球に一緒に降りて来て冒険を共にしているファミリーのメンバーであるすべての人々をありのままの姿で愛してあげることが何よりも霊的なる覚醒のために大切なこととなります。 

どんな行動や言動をしている人を見かけても、どんなファッションをしている人を見ても、どんな嗜好を持っている人を見ても決してジャッジするのはやめましょう。 彼らは一人残らず、みんなそのような行動や言動、ファッションや趣味を通して精一杯、ユニークで特別な個性、自分らしさを表現し、そしてありのままの自分を見て! 愛して! 認めてください!と叫んでいるのです。 
愛し合うことが本当に出来た時に、すべての違いを超越して認め、尊重し合い、愛することが出来たときに私たちの住む世界はみるみるうちに平和と愛と幸福に満ちたものとなるでしょう。戦いも、争いも、競争も、裏切りも、うつ病も、多くの病もなくなっていくでしょう。 そして今まで辛い場所と感じてきた、この3次元の地球上での生活が実際にどれだけ素晴らしいものであるか、どれだけ体を持ってこの3次元の物質世界に生きていることがミラクルに満ちていたかに改めて悟ることが出来るでしょう。 
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   魂のダークナイト 人生の暗闇、 壁

今、人類がかつてなかったくらいの勢いで次々に霊的に覚醒していると言われている中、大勢の人々が魂のダークナイト(Dark Night Of The Soul)を経験しています。 人生の壁につき当たり、その壁を壊せそうにないと圧倒されていたり、人生の岐路に到達したと感じ、次はどちらへ向かって歩んでいって良いのか全くわからないと戸惑い、過去の数々の行動が今ごろになって、過去からの亡霊のように、その亡霊が毎晩、目の前に現れてゆっくりと眠りに就くのを妨害しているかのように、過去の行動が今になってネガティブな結果を招いていると感じられている人々もたくさんいます。 
もうずっと昔に癒されていたと思っていた古くからの心の傷がまた表層に現れて、実は癒されたのではなく、心の奥深くにその記憶を閉じ込めて、蓋をしてずっと忘れようと、その問題に取り組まずに、自分自身を偽りながら過ごしてきただけで、まったく癒されていなかったということに気がつき、どれだけ自分自身のことを知らなかったか、取り組まなければいけないことがあったことに気が付かなかったかをあらためて悟り、圧倒されている人々がいます。
まわりの人々は自信を持って、やりたいことを実行し、成功への階段を昇っている中、自分だけが成長することが出来ずに、霊的に目覚めることも出来ずに、答えを得ることも出来ずに、ずっと暗闇の中、トンネルの中から抜け出れないと焦りを感じているものたちも大勢います。
心の問題だけではなくても、仕事を突然失ったり、愛するものを突然失ったり、今まで信じてきた人やものに裏切られたと感じられ、疎外感や孤独感を感じはじめているものも大勢いるのです。
何が真実であるか知りたいとずっと願ってきたのに、今まで信じてきた真実がなんだかすべて偽りだったように感じ、人生の土台がガラガラと崩れていくかのように感じ、一体これから何を信じていけば良いのか、誰を信頼していけば良いのか、自分自身さえも信じられないと感じ、人間としてこの地球上に存在していることに怒りや、深い哀しみさえ感じはじめたものたちが今増えているのです。
それはどうしてでしょうか? いろいろな理由がもちろんあり、それぞれの私たちに違った原因と結果がちゃんとあるということも事実ですが、今これらの感情に悩み、人生での事象を目の前にしているのであれば、きっとあなたもこの地球のアセンション前のエネルギーの変化により、意味があってこの魂のダークナイトを経験しているかもしれません。 アセンションの症状の典型的と言われているのが、この魂のダークナイトなのです。 
少しずつ、今人類が一人、また一人と目覚めつつあると言われるこの地球上、では霊的な目覚めとは何なのでしょうか? 前回にも述べましたが、本当の意味の霊的な目覚めとは、私たちは肉体ではなく、永遠のスピリットであり、私たちがこの物質の世界での地球上で目に見えるものだけが現実であり、真実であると信じてきたことはすべて間違いであり、本当の真実はこの物質世界を遥か超越したスピリットの世界を知ることであるということに気が付くことなのです。 そして霊的な目覚めとはまた、私たちが体を超越し、両親に与えられた名前、生まれてきた性別、選んだ職業、住んでいる国、どんな宗教や信条を持っているかということを遥かに超越し、本当の”私”とは何ものであるかということを知ることなのです。 本で読んだ知識、他人から聞いた知識、信じたいと思っていることだけではなく、実際に私たちが体を超越したスピリットであり、永遠の存在であり、すべてのものと繋がっているということを魂のレベルで知るということが本当の霊的なる覚醒です。 そして今まではこの地球上の人類は誰一人として完全に覚醒しているものなどはいなかったと言っても良いと思います。 どんなマスターでも、何万人の使徒を持つ教師であっても、体の中に魂が入り、3次元のこの地球に降りてきた以上、完全に霊的に目覚めるというのは今までは不可能だったのです。 私たちは長い長い歴史を通して、宗教や政治、教育、国々の文化、マスコミなどから数えきれないほどの情報を吸収し、それらだけに頼り、それらをこの世の真実として受け入れ、限界を設けられ、自分自身を忘れさせられてしまってきたのです。 長い長い歴史の中、私たちは身体だけがすべてであり、私たちは単独の存在であり、私たちはやがて肉体が滅びると同時に灰と化し、無となり、自然の一部として戻っていくと教えられてきたのです。 また宗教を信じてきたものたちの中では自分は取るに足らない、価値のない小さな存在であり、罪深い存在であり、私たちに君臨する絶対的なる創造主=神が私たちの意思や、願いは関係なく、私たちの行動や選択により、地獄に落とされたり、天国に入る許可をもらえると、まるで良い成績を取ってきた子供にはキャンディーを与え、悪い成績を取ってきた子供は押入れにお仕置きで閉じ込めるといった、神の天罰を信じ込まされてきたのです。 その長い歴史の中、私たちの魂は一部の人間が創り上げた良し悪しの定義に基づき、根深い罪の意識や、劣等感を蓄え、DNAや、アカシックレコードに長らくそれらを記録(記憶)してきてしまったのです。
今、地球と人類に奇跡が起こり始めていると世界中で語られ出しています。 何万年も続いた、牢獄の地球、催眠にかけられた地球、地獄絵のような歴史が繰り返されてきた地球と人類の歴史が終わろうとしているのだと世界中で語りだされています。 その情報は様々なところで、まったく違う年齢層、職業、宗教、人種、文化圏から次々と伝えられているのです。 そしてそれらの情報、それらのメッセージは驚くほど、いい合わせたように似ている内容であり、同じビジョンや同じメッセージなのです。 夢の中で啓示を受けたと語るもの、宇宙人や他のディメンションからやってきた生命体たちが現れ、チャネリングという形で教えてもらったと伝えるもの、自動書記や一瞬のインスピレーションという感覚で未来の地球と人類の様子を見せられた、受け取ったというものなどが文字や絵画、実際のチャネリングメッセージとして表現されるようになりました。
そしてそんな地球と人類に今までのギャラクシーでも起こったことのないとさえ言われる奇跡が起ころうとしている中、私たち人類が目覚めるにあたり、一番初めに通過しなければいけないことは、今まで私たちがいかに眠らされてきたかという事実を悟り、そしてこの地球はどれだけ暗闇に覆われてきたか、どれだけ自由を奪われてきたか、どれだけ真実をひた隠しにされてきたかという悲しい事実にも気が付かなければいけないのです。
そして今までは自分自身に目隠しをしてきたその目隠しを自ら外さなければいけないということを悟り、目隠しを外し始めた人々は地球の本当の今までの姿を見せられ、自分自身の束縛されてきた人生を見せられ、深いショックを受け、絶望感や怒り、悲しみを少しの間、感じてしまうのは当然のことです。 そんな小さな目覚めを経験している大勢の人々が今、大きな葛藤、怒り、絶望、悲しみの中にいるのです。 
そしてまたもう一つ、地球と人類がこれから奇跡を経験し、バイブレーションを上げ、今までのような相対性のない、愛と平和の領域へと移行していくためには、もう今までの3次元の領域にしか存在することの出来ない、波動の低いものをすべて手放し、癒していかなければいけないのです。 波動の低いものとは、悲しみや絶望、怒り、執着、嫉妬、ジャッジメントなど人間のありとあらゆるエゴの部分から来る、愛や慈悲の波動とは全く逆の感情のことです。 これらの感情は私たちのバイブレーションを確実に下げてしまい、なかなか高い領域の存在とアクセスしずらくなり、高い波動の領域へもアクセスすることが難しくなってしまうのです。 だからこそ、今地球と人類の波動をあげようと一生懸命、手伝ってくれようとしている生命体たちがこの地球上の至るところに降り立ち、また人間の体の中に入ってきて、手を差し伸べだしてくれているのです。 そんな中で、私たちはこの今の人生だけではなく、過去生に至るまで、私たちのアカシックレコードに記録されているネガティブなエネルギーも、そして私たちのDNAに記録されているトラウマもすべて癒すために、解き放ち、光に変えるために、それらが今私たちの心にもちゃんと感じるレベルで表層化され始めているのです。 だからこそ、私たちは今、魂のダークナイトを経験しているのです。
地球上にたくさん降りてきている高いバイブレーションを持つ光が地球上に放たれ、暗闇(過去の傷、取り組まなければいけない問題、気が付かなければいけない事実など)が照らされ始めているのです。 
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どれだけの時間がかかるかは個人により違うと言われています。 でも今もしあなたがダークナイトを経験されているのでしたら、グッドニュースです。 それはあなたもディヴァインにしっかりと抱きしめられており、あなたが目覚める時がやってきたからこそ、あなたのその魂の目覚めのために必要な癒しや気づきを得るために、あなたが取り組まなければいけない部分に焦点が当てられているのです。 あなたが自らを癒さなければいけない部分をはじめて見せられ、それに気が付き、痛みや苦しみ、悲しみを感じている真っ最中なのです。 過去生や過去からリリースしなければいけないのに、今まで見たくないから、感じたくないからと自分自身さえ欺いて、ひた隠しにしてきたその唯一の問題をもう一度、光を当て、掘下げて、恐れることなくしっかりと見つめ、そしてそれを愛し、愛と感謝と共に解き放つために、それらが今あらためて表面に浮かんできたのです。 
あなたが自分自身さえを騙し、誤魔化して惰性で選んできた職業やキャリア、魂の叫びや心から感じる情熱の声を無視して、諦めて生きてきた今の生活はあなたのバイブレーションを下げている根本的な問題だったかもしれません。 それらを取り除くべくとハイヤーセルフとガイドスピリットたちや、高次の生命体たちが助けてくれて、その職や生活、キャリアをあなたから取り去ってくれたのかもしれないのです。
本当はとっくに終わりを告げていた人間関係、恋愛関係も、世間の目を恐れたリ、社会的な秩序に基づいて、また一人になるのを恐れ、心の奥底からやってくる真実の自由への叫びを無視し、深い感情を押し殺し、そのまま形だけで継続してきたその関係を光の助っ人たちがあなたとその関係を持っていたソウルの間にあったサビついた、どす黒く重いチェーンを切ってくれたかもしれないのです。
どんなことを今、あなたが経験していても恐れてはいけません。 諦めてはいけません。 必ず時期がきたら、あなたにも大きな悟りと気づきが訪れます。 そして今通過しているダークナイトにはちゃんとディヴァインの深い意味があったことに気づく日が必ずやってきます。
そして眩しい光を見つけ、その暗く、長かったトンネルを脱出して、光と共に自信に溢れ、新たなる人生を歩み始める日が必ずやってくるのです。
決してあきらめてはいけません。 絶望してはいけません。 あなたは独りぼっちではありません。 今はまだ見えなくても、今はまだ気が付かなくても、今はまだ感じることが出来なくても、あなたはたくさんのスピリットたちに囲まれ、そしてあなたを本当に理解してくれ、ありのままのあなたを受け入れ、愛してくれる仲間が待っています。
魂のダークナイトは、私たちを目覚めさせるためにあるのです。 日の出は必ずやってきます。あなたが今のダークナイトから抜け出る日が必ずやってくるのです。
明るく、平和に満ちた、愛に満たされた地球でのあなたの存在は物語ではなく、あなたの真実なのです。
そんな日が必ずやってくることをあなたのハートに今刻み込んで、期待と希望を捨てずに、どんなに辛い気持ちになっているときも、しっかりとハイヤーセルフとディヴァインの導きを信頼して、光のサポートを得られるように、光からのガイダンスを得られるようにと常に前を向いて、そして祈り続けてください。 歩み続けてください。
あなたは愛されています。 あなたは私と一緒にアセンション後の地球に存在するシスターであり、ブラザーなのです。


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