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腸内環境と世の中について

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豆乳ヨーグルトを、毎日、摂取することにより、腸内環境を善玉菌主流の調和のとれた環境に変革することができる。

血は、腸で作られる(千島学説)ので、血を、キレイにすることができる。

漢方では、病気の原因は、血の汚れだと考えられているので、豆乳ヨーグルトによって、

病気になりにくい体質を作ることができる。

善玉菌主流というところがミソだ。

どういうことかというと、それは、腸内に、善玉菌がたくさんいて、腸内環境を形成するうえで、

善玉菌が、イニシアチブを握っているが、悪玉菌も、いるには,いるということである。

ただし、悪玉菌は、イニシアチブを握ることは、できない。

主力の善玉菌と、少数派としての悪玉菌が、腸内に並行して、存在することで、腸内のバランスが、

調和的に保たれているはずである。

悪玉菌も必要とされているのである。

神は、不必要なものは、作らない。


翻って、世の中、特に政治の世界を見てみると明らかに、悪玉菌主流の世界である。

権力のトップに悪玉菌がいて、イニシアチブを握っていて、能力のある善玉菌が、権力の階段を上って行こうとすると、どこかで引

きずりおろされるシステムになっている。

政策、立案には、悪玉菌特有の腐敗臭が漂っている。

理想社会とは、善人だらけの世の中ではない。

善人もいるし、悪人もいるし、日和見主義的な人間もいる。

ただし、世の中の権力というか、イニシアチブは有能な善人が握っていて、悪人が、権力の階段を上って行こうとすると、どこかで

引きずりおろされるシステムになっているはずだ。

そのためには、高度のモラルが、必要とされる。


岡本天明の「日月神示」、「火水伝文」では、世の中が、グレンとひっくり返るということが、述べられている。

その日は、近いと思っているし、とてもワクワクするし、私は、脳天気に生きている。


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